R&D「液状化消費」の研究が日本マーケティング学会「ベストポスター賞」受賞

2019年10月20日(日)に法政大学で開催された日本マーケティング学会「マーケティングカンファレンス2019」にて、株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(R&D) の研究が「ベストポスター賞」を受賞しました。
http://www.j-mac.or.jp/prize/

■研究タイトル
「液状化する消費」をつかむ―イノベーター理論に乗らない日本人

■研究の概要
http://www.j-mac.or.jp/poster/dtl.php?ps_id=160

■受賞者(本研究は、以下の5名による共同研究です)
株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(R&D) マーケティングアドバイザー/武蔵野美術大学 客員研究員
水師 裕

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(R&D) 取締役
橋本 紀子

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(R&D) リサーチ・エキスパート
高田 夕子

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント(R&D) リサーチ・エキスパート
中西 まゆ子

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメントR&D) リサーチャー
佐藤 雅俊

※2019年11/20(水)には、同テーマによるR&D主催のセミナーを開催します。
https://www.cm-group.co.jp/seminar/rd/191120/


写真左より、佐藤雅俊(R&D)、水師裕(R&D)、古川一郎氏(日本マーケティング学会会長)
 
受賞式でスピーチをする研究代表者の水師裕(R&D)