『投資・資産運用への意識、ポイント活用で若者に変化は起こるか?』を公開

全国在住の18~79歳を対象に「金融商品・サービス」に関する調査を実施しました。
少子高齢化に伴い社会保障の前提は崩れ、将来を生きるためのお金の管理・運用の重要性が増しています。しかし、日本は欧米に比べて投資・運用が活発ではありません。
最近話題となっている「ポイント」を、投資に回す「ポイント投資」が新たな選択肢として投資・運用のハードルを下げることができるのかを含め、金融商品・サービスについての経験や意向などを調査しました。

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