調査レポート

RANDOM 「店頭購買行動における商品力測定システム」

2005年7月11日
株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント

RANDOM 49号

「RANDOM」は、R&D Opinion Magazineとして、時代の変化を捉えつつその時々にR&Dが考えていることを発信するために、1986年に創刊しました。
外部の方に執筆していただいた記事もありますが、ほとんどの内容はR&Dのスタッフが執筆・編集するという形で不定期で発行しています。

 

特集:店頭購買行動における商品力測定システム 
   ~真のマーケットは店頭にある~

  • スーパーやCVSでの店内決定率は9割以上であり、特定ブランドを購入決定する際の棚における商品の訴 求力の強さが最終購買ブランドを決定しているといえます。<図1>
  • 店頭における購買プロセスの段階に沿って捉えていくことにより、当該ブランドはどの段階が問題領域となっているのか、その段階でなぜそのブランドは選ばれずに脱落してしまったのかなど、改善すべき領域とそのプライオリティを明確にし、具体的な改善の方向性を導き出すことを可能にした、「商品力測定システム」について事例を交えてご紹介します。<図2>
  1. 何故、店頭なのか?
  2. 店頭ではどのような消費購買行動プロセスが働いているのか?
  3. 店頭における購買行動ステップモデル
  4. 商品力測定システムの着眼点
  5. 事例紹介

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会社概要

・会社名: 株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント
・所在地: 〒163-1424 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー24F
・代表者: 代表取締役社長 五十嵐 幹
・資本金: 30,000千円
・設立 : 1968年1月17日
・URL: http://www.rad.co.jp
・事業内容:マーケティング・リサーチの企画設計、実施及びコンサルテーション
        経営・マーケティング活動の評価及びコンサルテーション


■本資料に関するお問い合わせ先■
株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント
セールスプランニング部 小林
TEL:03-6859-2280(代表) e-mail:radnews@rad.co.jp

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本リリースの引用・転載時には、必ず当社クレジットを明記いただけますようお願い申し上げます。
<例> 「リサーチ・アンド・ディベロプメントが実施した調査によると・・・」

 

 

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